Sunday, February 17, 2013

Houdini

voppopはパーティクル一つ一つを制御する物

popnetの下にpopnetを作り、sourceノードをfirst context geometryにする事で、
一つ目のpopnetで作り出されたパーティクルの後ろから追従する物が出来上がる。

copyノードを使う事でpopnetから吐き出されたパーティクルの形状を変える事が出来る。
→1つ目にコピーしたい物、2つ目にコピー先のパーティクルを貼る

popnet下にpropertyノードを入れる事で、
パーティクルの大きさ等を調整できる。今回はUniform Scaleに$LIFE *3を入れ
エミットからの時間が長い物程サイズが大きくなるようにした。

volumeノードにisooffsetタイプを挿し、モードをimplictSphereにした。
vop内アトリビュートのパラメーターはpromote parameterボタンで、
その上の階層にある親ノードへと移行する事が出来る。

vopnetworkの中でturbnoiseノードを追加し、3Dノイズ、
sparse Convolution Noiseで渦を巻くような物を作れる。

今回使ったエクスプレッション
$LIFE
CH('たぶんこの中に指定したチャンネルの値が入る') = チャンネル
$F = フレーム数

今回使ったノード
・turbulance =パーティクルやボリュームの動きに変化をつけられる
・for=(たぶん)繰り返す事で指定した値を追加する
・add=入力された値を足し算
・multiply=入力された値を掛け算
・multiply add constant =(たぶん)入力された値(入力口は一つだけ)に掛け算とかできる

今日の参考
http://www.youtube.com/watch?v=Ed-sdDrePyo

これから勉強用

voppop
http://blog.livedoor.jp/fujitarium/archives/52087091.html

popnetwork
http://blog.livedoor.jp/fujitarium/archives/52088343.html

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